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DEEP SPACE - Jordan Rudess and Richard Lainhart Live!

〜Richard LainhartとJordan Rudessによる即興による音の探求〜

イベント時間:11月16日 アメリカ東部時間 午後2時より

放送:Rando Radio(ネットラジオ)

RichardのホームスタジオよりRandoRadioが放送するこのライブに是非ご参加ください。

Treavor HastingsとGus Masonをホストに迎えてお送りする番組Deep SpaceにRichardとJordanが登場します。

最新のシンセサイザー・キーボードとヴィンテージシンセであるMoogや
様々な最新の楽器を使用したインプロヴィゼーションライブです。

Richardは彼のBuchla 200e [boo-kla]を、そしてJordanは様々なMoog [moe-g] シンセサイザーキーボードを演奏します。

RandoRadioはこのイベントをオーディオと映像と両方のストリーミングで全世界にお届けします。


〜 Whisky Creakin Jordy 〜

Whisky Creakin Jordy by Jordan Rudess (MP3オーディオファイル)

数日前の晩、地元のバーへ入った時のこと。 バーの部屋の隅には蜘蛛の巣で覆われた汚れがかった家具があった。

その前まで歩いていき、それを開くと、それは古いピアノだったんだ。

数杯飲んだ後でとってもリラックスした状態だったので、ちょっとそのピアノを鳴らしてみた。

それはなんとも言えないクールなサウンドだった。

僕が演奏している間、バーの連中はみんなそのピアノの音に酔いしれ、飲んだりタバコを吸いながらほろ酔い気分を楽しんでくれていたよ。

もしこの話を信じてじるなら、もう1つお話することにしよう。

実はこの曲はニューヨークにある僕の禁煙のスタジオでピアノソフト音源のIvoryの発売元であるSynthogy社
最新のupright pianoライブラリーのサウンドを使ったものなんだ。

このライブラリーはインスピレーションをすぐに実現できる優れたライブラリーさ。

"Whisky Creakin Jordy"をみんなに楽しんでもらえると僕もうれしいよ。

- JR

Synthogy社のサイトのJordan特集ページはこちら


Liquid Tension Experiment 10th Anniversary Reunion Tour

June 21 BETHLEHEM, PA / NearFest Festival

June 23 NEW YORK / BB Kings (2 shows)

June 25 CHICAGO / ParkWest

June 27 DOWNEY, CA / Downey Theater

June 28 SAN FRANCISCO / Bay Area Rock Fest
Marcodi社が開発したHarpejjiという楽器をJordanが試奏している映像です。

24弦15フレットでピエゾピックアップ搭載の新しいタッピング楽器です。

フレットボードの音配列には弦に沿って縦にピアノ鍵盤の絵が書いてあるので音が覚えやすい構造になっているようです。


1月15日 ドリームシアターライブ 日本武道館レポート

2008年 機材写真

サウンドチェック前のひととき

恒例のオフショット
Spontaneous Combustion

John Petrucciが子供の誕生のためにLiquid Tension Experimentを一時的に抜けたときに行われた
ジャムセッションを収録したKeyboard Trioのアルバムがリリースされました。

メンバーラインアップ:

Jordan Rudess (keyboards)

Mike Portnoy (drums)

Tony Levin’s (bass)



Dream Theater来日公演 :1月15日 日本武道館


Chaos In Motion Tour 2007-2008

OPEN 17:30 / START 18:30

TICKET ¥8,000- (税込/全席指定)

INFO:クリエイティブマン 03-3462-6969

The Road Home

Jordanの待望のニューソロアルバムがリリースされました。

今回はJordanが影響を受けてきたGenesis/Yes/Gentle Giant/ELPなどのカバーアルバムです。



参加ゲストアーティスト:

Steven Wilson (Porcupine Tree) Neal Morse (Spock's Beard) Ed Wynne (Ozric Tentacles), Kip Winger (Winger), Rod Morgenstein (Winger), Bumblefoot (Guns'N'Roses), Marco Sfogli (JamesLaBrie), Nick D'Virgilio (Spock's Beard), Ricky Garcia (Lafee)


KORGのサイトのM3ページでJORDANのデモ演奏のmp3音源が公開されています。

デモソングはこのリンク先のページの右下にあるデモソングの項目のThe Path Of Truthです。

6月6日発売予定のDREAM THEATERのロードランナー移籍第一弾『SYSTEMATIC CHAOS』のDVD付きスペシャル・エディションの詳細が 公開となりました! 

この夏に同時発売予定のDVD付きスペシャル・エディションには、約90分にも及ぶメイキング映像(監督はマイク・ポートノイ)、 さらに楽曲を5.1chにミックスした音源を収録予定! そして、この最新作からのシングル曲は"Constant Motion"に決定!
Special EditionのCDジャケット
 

通常版のアルバムジャケット
 

前回の更新より長らくお待たせしました!!

第3回の更新はRoland Sound Spark 2007 東京公演の2曲目で演奏されたDon't Look Down(アルバムRudess Morgenstein Projectより)をお送りいたします。

以前公開された映像はページ下のほうにリンクが貼ってありますのでお楽しみください。




2月7日(大阪・なんばHatch)と2月10日(東京・渋谷O-East)にて
Roland Sound  Spark 2007が行われました。

1月のWinter NAMM SHOWで発表された新製品の展示試奏会と
一流アーティスト達によるライブパフォーマンスで構成内容でした。

今回のイベントではJORDANと共に、初来日となるNYのSession Drummerの
Charlie Zelenyを
迎え、華麗なるJordanのキーボードマジックが繰り広げられました。

Jordan/CharlieのDuoでRudess Morgenstein ProjectとJordanのSolo Albumからの選曲でした。

Jordanの使用機材:Roland Fantom X8/V-Synth GT/VP-550

Charlieの使用機材:Roland V-Drums

今回のライブでは新製品であるV-Synth GTの新機能と魅力を堪能できるライブパフォーマンスでした。

昨年のツアーのJordanのワールドツアー使用機材のV-Synth XTの2台分のV-Synthが一台に収められた
このV-Synth GTの特徴は以下の通りとなっています。音圧も超パワフルです!!

音源エンジンをデュアル・コア化。 1台で従来のV-Synth2台分プラスαのサウンド表現が可能。

楽器固有の“演奏表現”までもモデリングした新開発テクノロジー

AP-Synthesis(Articulative Phrase Synthesis)を搭載。

VariPhrase、アナログ・モデリングOSC、AP-Synthesisと同時使用が可能になったVocal Designer。

TFTカラー・タッチ・スクリーンやリアルタイム・コントローラーをはじめとする強力なユーザー・インターフェースとV-LINK機能を装備。

音色作成支援機能「サウンド・シェイパー」がさらに進化。

オーディオ・ストリーミングも可能な充実のUSB機能、USB2.0対応メモリーのダイレクト接続が可能なホスト端子。


期待の新製品V-SYNTH GTの魅力については解説ページでご覧ください

今回のライブに使用された Fantom-X8には
以下のSRX Sound Expansion Boardが使用されています。

SRX-02 : Concert Piano

SRX-06 : Complete Orchestra

SRX-08 : Platinum Trax

SRX-09 : World Collection


詳しくはRolandのFantom X8の解説映像ページをご覧ください


VP550ではマイク入力されたJordanの声をピッチ変換し、VP-550キーボードでJordanが演奏した
コードヴォイシングで1人アカペラ演奏のデモンストレーションを披露してくれました。


JordanのデモンストレーションVVideoがRoland USAのサイトで掲載されていますので ご覧ください。
(リンク先のVP550写真のFLASHムービー左下のVIDEOと書いてあるリンクをクリックすると デモムービーの選択ができます)






今回はイベント主催のRoland様に当サイトのためにJordan/Chalie Duo Projectの
ライブ映像収録を快諾をいただきました。


ライブ映像第一弾



Don't Look Down/Jordan Rudess&Charlie Zeleny

Over The Edge/Jordan Rudess&Charlie Zeleny


ライブ映像や楽屋での映像なども含め、当サイトのみでご覧いただけるコンテンツを 徐々に公開予定ですのでお楽しみください。

また、Jordanの来日のたびに恒例となりましたオフショットの数々(お笑いショットを含む)も用意していますので乞うご期待!

オフショット第一弾




回転寿司でのCharlieの初のイクラ体験映像

西新宿AIRSに来店時の写真及び来店日記がアップされています。

Jordan&CharlieのAIRS来店日記

その後、Jordan来店ということでDream Theater来店セールまで開催されている模様です。

Charlie Zelenyのオフィシャルウェブサイト

Charlie ZelenyのMyspaceページのリンクです。

掲示板荒らし続出のためにJR掲示板を閉鎖しました。

1月19日付にて The Wizard Of Keyboard Blog を開設しました。


今後、Jordanに関するニュースはこのブログにも掲載しますのでご確認ください。

コメント欄は掲示板代わりに書き込みをしていただいて構いません。
不正書き込みを防ぐために書き込み後、サイト管理人の事前認証後に表示となりますのでご了承ください。

トラックバックについても事前認証後の表示となります。



今年4月1日に行われたNYCのRADIO CITY MUSIC HALLで行われた20th Aniversary World Tourの最終公演である

"A VERY SPECIAL EVENING WITH DREAM THEATER"の模様を収録した

3枚組CD及び2枚組みDVDがRhino Recordsより同時発売されました。

SCOREのVIDEOがAMAZON.COMの以下のリンクよりご覧いただけます。

High Bandwidth

Low Bandwidth

 

Jordanの2004年Keyfestコンサートでの
ライブコンサート映像がDVDで発売されました。


このソロシンセとピアノコンサートは彼のソロアルバムやStream of Consciousness, Time Crunch, Screaming Head, In the Name of God を含むドリームシアターアルバムからの曲を
インプロヴィゼーションとパフォーマンスです。

Jordanのオンラインショップの購入ページへ


Neal Morseの新作【 ? 】にJordan参加

Tracklisting:

The Temple of the Living God
Another World
The Outsider
Sweet Elation
In The Fire
Solid As The Sun
The Glory Of The Lord
Outside Looking In
12
Deliverance
Inside His Presence
The Temple of the Living God

Musicians:

Jordan Rudess (Keyboards)
Mike Portnoy (drums)
Alan Morse (guitar)
Roine Stolt (guitar)
Steve Hackett (guitar)